2009年5月28日木曜日
プガチョフ・コブラ
はい出ました。本日目出度くPS3ソフト『H.A.W.X.』発売です。
今月の集金とか右から左に支払いとか来月の打ち合わせとかをバリバリこなしてからビッ○カメラで購入、初回特典のリファレンス本もゲット。危うくDSiとか買いそうになってしまったりUMPCの販促をしていたO・ネイサンに捕まりそうになりながら、誘惑を振り切って帰宅。
帰宅してすぐ遊びたかったが、今回の打ち合わせで出た部分を早めに処理しておかないといけないのでそれをやっていたら、結局遅くなってしまった。今日は2時間程度しか遊べないっぽい。明日も朝弁当を作らないといけないし。
とりあえず難易度はノーマルで、と思ったら、あまりにも手応えがないので以後エキスパートモードで。ドグファイトに持ち込もうとするのだけれどもミサイルの性能が良くて、それこそオーバシュートでもしない限りガンサイトが表示されるまで接近しなくても撃墜できてしまうので、空戦の手応えは対人戦を待つことに。オフラインや協力プレイ中なら、むしろSAMの方が一発で撃墜してくれる(してくれる?)のでハラハラできる。複数のSAMにロックされながら目標を追尾したり破壊したりしている自分はSなのかMなのか。
あるいはSでMなのか。
この世界にはまだ解明できていない謎が、いくつも存在する……
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2009年5月21日木曜日
2009年5月17日日曜日
Tail Slide
新型インフルエンザの感染が拡大している。問題とすべきは個々の、そして国の防疫意識だ。咳エチケットなど言われなくてもやっていて然るべきだし、検疫をするならもっと徹底してやるべきだったと思う。
閑話休題。
PS3用ソフト『H.A.W.X』の体験版がダウンロードできるようになっていたので早速ゲット。レッドアウトやブラックアウトは、主観モードではコンピュータのアシストが効いているのでどうやら起こらないらしい。ミサイルに追い回されている時に視野がどんどん暗く、狭くなる感じは欲しかったなぁ……あの「ああ、これ以上は、シヌ!」というギリギリ感が(ドM)。
最初は違和感があったが、アシスト・オフモードもかなり面白い。特に普段自分がどんな挙動をしているのか分からないだけに、第三者視点で自分がステキ極まりない挙動をすると脳内がステキ汁で溢れかえる。
もう、どうしてこんなステキな挙動をする自分がモテないのか分からなくなるくらい。
でも、どうせならアシスト・オフでも主観視点は残しておいて欲しかったなぁ。そしたら血が抜けていく感じが味わえたのに(変態)。
そういえばMITの研究者たちが、レーザーで正確に目標とする脳内のニューロンを発火できる技術を確立しつつある。
それが完成すれば脳に疾患のある方々への福音となるだけではなく、ブレイン=マシンインタフェイスの実現も遠くない。
だが一番最初に思い浮かんだのは、これでリアルなFPSやフライトシムが作れるかもネ!ということでした。
ダメな大人だなぁ。
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2009年5月10日日曜日
あ、今日は母の日だ!
今日は本当に、想像以上の暑さだった。この辺りは31℃とかテレビで言ってたが絶対に嘘だ、35℃は軽く越えていた。でなければ少々散歩した程度であそこまで汗だくになるものか。
本当に今日は暑かった……
この調子で夏になったらどうなるんだろう。今年はもう、50℃とかいっちゃう感じ?
砂漠並だなぁ。
砂漠は乾燥しているからまだしも、あの湿気を考えるだけで、滅入る。赤道の辺りの風土病とかが今年あたり日本でも大流行とかしそうで怖いなぁ。
ところでついに日本でも新型インフルエンザに感染した連中が見つかった訳だが、正直、あの検疫はどうかと思ってたんですよね。
ウィルスはどんなウィルスも宿主の細胞に取り付いて脱殻し、宿主の代謝を使って自分の部品をどんどん作っていく。部品しかない訳だから、その間はウィルスは存在しない訳で、それが所謂潜伏期間というやつだったりする。潜伏期間中も細胞には余計な負担がかかってたりはする訳だが、少なくともその間は病状は出ない。
で、部品がある程度揃うと、宿主の中でそれが組み上がって大量のウィルスが完成、宿主の細胞を破壊して飛び出したりこっそり出ていったり癌化させたりとイランことをして増えていく。
ので、潜伏期間のことを考えれば、検疫の段階で何日か強制的に隔離すべきだと思う。その覚悟があって海外に行ったのだから、当然。それこそ自己責任じゃないでしょうか?
ウィルスが弱毒性だから良かった的なことを言っている連中もいるが、毒性の強弱が問題ではないだろうと思ったのは、自分だけではあるまい。
連中はただでさえ変異しやすいので、冬とかまでに妙な性質を獲得していないことを祈るばかりです。
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2009年5月3日日曜日
GWなど知らぬ
最近は仕事先に弁当を作って持って行っている。高校の頃にママンが作ってくれた味を思い出しながら、なんとか再現に成功してホクホクしている訳だが、もっと前からこうしておくべきだったと思わずにはいられない。
とにかく食費が浮く。食費を削ること自体は好きではないのだが、これは好きなモノを好きなだけ作ってなお外食するより安いのだから、削るのとは訳が違う。早起きしないといけないのが難点といえば難点だが、何だか最近何を弁当に入れるか考えるのが楽しみになってきてしまったので、さほど苦ではなかったり。
食費が浮くとはいえ、自分は安い食材は極力買わないようにしている。
安いものには安いだけの理由があるからだ。同様に、高いものには高いだけの理由がある。
数々の食品偽装を招いたのは、他でもない、消費者自身だ。
ところでPlaystation Storeのゲームアーカイブスで懐かしの『FFⅦ』がダウンロード販売されていることは話題にもなったのでご存知だろうが、PS3の『KILLZONE2』でのトロフィ集めも落ち着いたので買ってみた。1,500円は高いと思ったが、パンドラバッテリを持っていないのでPSPのFWを改造することを断念した経緯があるので、PSP上で動いているのを見るとちょっと感動。
しかも久し振りにやってもなかなか面白いので、暇つぶしにちょうどいいなぁ、とか思っていたら睡眠時間がかなり削られてた。いかんいかん……
携帯機をベッドに持ち込むのは、睡眠不足になる上に肩凝りや眼精疲労の誘因となるのでご注意。
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