もう9月だ。光陰矢の如しとはよく言ったもので、もう少し寝るとお正月だッ。今日は行きつけの洋食屋さんで色々オプションを頂いて、腹いっぱいで動けない。
そして話は青白き氷原に唐突に生じたクレバスの如き鮮明さで変わるが、自分も子を持つ身になったら、こんな娘に育てたいと思った。
まあ、単なるフィールド・ストリッピングなんだが、彼女がボルトをアッパレシーバに戻す時にさりげなく手首のスナップを利かせている辺りでつい頬が緩んだ。
歳かなぁ……
そういえばゴルゴの149巻が、確かこんな感じのお話だった。
あ、もうすぐ150巻の発売日じゃないかッ!
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